武蔵野市の税金の使い方・使われ方を改めます。

景気の低迷による税収の落ち込みなど、地方自治体の財政は厳しくなっています。
これまで財政力に恵まれてきたと言われる武蔵野市も例外ではありません。税金を使って行なわればならないのは、どんな事業でしょうか。

公ではなく、民間に任せることができる事業はないでしょうか。
市議会で税金のムダ使いを質し、少子高齢化など社会保障の充実に財源を確保できるよう税金の使い方・使われ方を改めます。




働くお母さん、専業お母さん、全てのお母さんが安心して産み育てられる街に
介護する人、される人が笑顔で暮らし続けられる街に
元気な高齢者がますます健康で、活躍できる街に
 
多様性を力に!年齢・ハンディ・エネルギー・動物・・・、多様な人・資源を活かすことこそ地域の役割
行政が行うべき事業、民間でもできる事業を見極め、健全な財政運営




 
・子ども施策
待機児童解消
市内3駅圏に児童館型施設を
「打倒!小1の壁」学童保育時間延長
障がい児放課後施策の推進
特別支援教育の推進
中高生の居場所作り
シチズンシップ教育・英語教育・ICT教育の充実


・暮らし・福祉
家族の一員!ペット施策の体系化、ペット同行避難訓練の実施
自転車安全対策の強化
再生可能エネルギーの推進
特養老人ホームの増設
シルバー人材センターの拡充
障がい児者が日常のスポーツを身近な地域で継続できる体制作り



・行・財政改革
財政援助出資団体の役割の見直し
他自治体との広域連携による公共サービスの充実と効率化
未利用地・低利用地のなどの市有財産の有効活用




 
学童保育時間延長
認可外保育園保育料の助成金拡充
ファミリーサポートセンター事業実施
障がい児居宅訪問保育実施
福祉タクシー利用券の金券方式への移行
公立外小学校の特別休暇時の学童保育開所
ペット同行避難訓練実施
認可保育園・認証保育所・グループ保育などの増設(平成24年度〜29年度の間、約1820名の定員増加見込み)
特養老人ホームの増設(平成24年度〜29年度の間、142名⇒378名へ定員増加)
桜堤児童館開放時間の拡大(年齢別開所時間制限の撤廃)
障がい児放課後施設の増設
障がい者雇用の促進にむけて「障がい者優先調達推進法」の市内推進
成年後見制度事業の拡充 (第三者後見人を必要とする被後見人への助成金拡充)
本会議、常任・特別委員会傍聴時、手話通訳・要約筆記の実施
妊婦健診の公費拡充
水ぼうそう、ヒブ、小児用肺炎球菌ワクチンの定期接種化(接種料自己負担ゼロに)
65歳以上の肺炎球菌の定期接種化
独居高齢者の見守り体制
災害用トイレ・耐震性貯水槽の増設

など・・・・まだまだカタチにしてまいります!

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